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駅近マンションの1LDK資産価値に注目

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資産形成

安心・安全

高いリセールバリューを示す
「駅徒歩5分」

最寄駅に近いほど、リセールバリューが高い傾向がデータからも把握できます。JR赤羽駅からの5路線アクセスも、駅前の生活利便性も、徒歩5分圏内ならではの需要の高さが伺える点でも、「デュオヴェール赤羽」は住み替えや賃貸も視野にいれた選択が可能です。

※2009年10月~2012年9月に新規分譲され、2020年10月~2021年9月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外

※2009年10月~2012年9月に新規分譲され、2020年10月~2021年9月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外

一生でかかる家賃の支払いを、
そのまま資産に変えませんか?

赤羽駅分圏の家賃平均はなんと
月々約13.5万円

「デュオヴェール赤羽」なら30㎡台
またはそれ以上の広め1LDKも
ご用意しています!

女性の社会進出&夫婦共働きが増えている現在、「駅近」×「コンパクトマンション」は住まい選びの重要なキーワードとなりそうです。

イメージ概念図

徒歩5分圏では希少な住環境が守られた
「第一種住居地域」

「デュオヴェール赤羽」の計画地は、用途地域における「第一種住居地域」に位置しています。同地域は、法律によって大型の飲食店やパチンコ店、ゲームセンター等の建築が制限されており、「赤羽」駅徒歩5分圏では希少な、落ち着いた住環境が守られています。女性一人の帰宅も安心です。

[第一種住居地域で建築が可能なもの]

※出典 北区HP「 都市計画図1(用途地域)」

女性のマンション購入
Q&A

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  • Q1

    賃貸と持家どちらが良いの?

  • Q2

    予算はどうやって立てるの?

A

持家とは、“将来の安心”も
手に入れるということです。

マンション購入は、毎月の家計簿の中で最も大きな割合を占める住居費を、貯金に充てていくイメージです。自分で購入したものにお金を払うことになるので、家賃がもったいないという感覚が無くなった!という声をよく聞きます。
また、賃貸に住み続ける場合は、退職後年金生活になってからも毎月賃料が発生します。生活費と住居費を年金でまかなうのは難しいですから、それまでに十分な貯蓄をする必要があります。一方持ち家であれば、ローンの支払いが終われば住居費負担は大きく減ります。
またお金の問題のだけでなく、そもそも老齢になるにつれ、借りられる物件が少なくなってしまうという現実もあります。
賃貸物件は大家さんがいますから、支払い遅延や孤独死など、万一のリスクを考えて、高齢者を敬遠することが多いことも理解できますね。
このように持家であるということは、ただ住宅を購入するだけでなく将来の安心も手に入れることにつながるのです。

A

予算を立てる際に重視したいのは
「無理なく返済ができる金額か」
という事です。

一般的に、年収に対して1年間の住宅ローン支払いが20-25%程度が無理のない返済支払いと言われています。年収400万円の方は約2800万~3500万円、年収500万円の方は約3500万~4400万円となります。月々の支払は、3000万円の住宅ローンを、金利0.425%返済期間35年の場合約7.7万円です。
今は低金利ですし、何より家賃を支払い続けることを考えると自分の資産になるものにお金を払うという選択は、将来の備えとして女性の意識はより高まってきています。

※掲載の写真は「デュオヴェール銀座レジデンスギャラリー」を撮影したもので、デュオヴェールにお住まい頂いた際のimage写真です。(2016年8月、2019年12月撮影)家具・家電・什器・調度品は配置例を示したものです。壁紙やフローリングなどの仕上げなどの表現例を示したものです。物件によって一部仕様が異なります。

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