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DESIGN

デザイン

岡崎城(徒歩9分/約700m)

岡崎城の堀の内にふさわしい、
街のシンボルとして映えるタワーを。

岡崎、康生エリア。
徳川家康公が生誕した岡崎城の城郭内という誇り高く得難き地に誕生する
「アルバックスタワー岡崎康生」。
選ばれし地にふさわしい建物を創造すべく、映えある歴史や伝統に敬意を払うとともに、
先進性を纏う建築デザインを追求。街に新たな景観を生み出し、
エリアのシンボルとなるタワーレジデンスを目指しました。

三州岡崎城図
出典:〔日本古城絵図〕東海道之部 三州岡崎城図/国立国会図書館デジタルコレクション

岡崎城(徒歩9分/約700m)

ARCHITECTURE CONCEPT

建築コンセプトは
「岡崎の象徴と共にある本格邸宅を。」

近接する岡崎公園から岡崎城、乙川へと繋がる周辺環境との親和性を重視しつつ、
新たな発展へと躍動しはじめた街の象徴とすべく、外観デザインを構想。
岡崎城の堂々とした風格を纏いつつも、
洗練された佇まいのタワーレジデンスを創造しました。

立地概念図

岡崎・康生への敬意を随所に
反映させた建築計画。

FACADE DESIGN

景を継ぎ、緑を繋ぎ、誇りを宿す。
この地に新たな息吹を吹き込む邸宅を。岡崎城・岡崎公園との親和性を意識しつつ、
未来を
見据え、先進性が息づくタワーレジデンスを創造します。

外観完成予想CG

RESIDENCE DESIGN

重厚な基壇部から空へと上昇する
垂直ラインが際立つ外観デザイン。

上空へとそびえ立つ地上20階建の堂々たるタワーフォルム。
全体の色調は白を基調としたモノトーンを採用し、チャコールグレーとのコントラストで陰影を強調。
岡崎城をモチーフにした濃密な基壇部から垂直ラインを強調するマリオンを配し、空へと上昇してゆく佇まいを創造しました。

エントランス完成予想CG