外観完成予想CG
チーノはちのへ跡地プロジェクト
青森県最大規模※1
総計画戸数140邸の
ツインタワーレジデンス
第二章、
開幕。
※1.株式会社不動産経済研究所 企画調査部調べ(2000年以降/2024年5月現在)
エアリータワーに続く、
待望の第2章がはじまります。
エアリータワー完売御礼
ブライトタワー
来春販売(予定)
エントリー受付開始
ブライトタワーのご案内は来春の予定です。
エントリーいただいた方より優先して、
販売のご案内をいたします。
再開発プロジェクト
八戸の中心が
生まれ変わる、
ハチノスクエア
プロジェクト。
表通りと裏通りに囲まれた廿三日町交差点の角地から、市街地全体へ賑わいを広げる複合再開発。
ホテル商業棟(リッチモンドホテル八戸スクエア)・自走式駐車場棟(ハチノスクエアパーキング)・マンション2棟を
配置し、
人が集い、憩い、住まう、
新しい中心街の象徴が誕生します。
ハチノスクエア
八戸を象徴する繁華街の交差点から着想。八戸の「8」と同音の蜂(ミツバチ)になぞらえ、その集団性と、周辺に繁栄と果実をもたらす作用を重ねました。大規模なコミュニティが生まれ、街の活性化に寄与することを祈念して名付けています。
完成予想イメージ(実際とは異なります)
ハチノスクエアの
配棟計画
住・商・ホテルが一体となった大規模複合開発。
それぞれの棟が、まちなかに
新たな居場所を生み出します。
ホテル商業棟(リッチモンドホテル八戸スクエア)
1階に商業施設、
2〜9階に126室の客室を擁する棟。
表通りに特別な居場所を生み出します。
敷地配置イメージイラスト
※リッチモンドホテル八戸スクエア(2026年秋頃開業予定)
駐車場棟
266台が駐車可能な立体自走式駐車場。
日常の利便を支えます。
ツインタワー(分譲マンション棟)
エアリータワー・ブライトタワーからなる
2棟構成・15階建・全140邸。
ハナミズキ通りに面した南西向きの配棟です。
この邸ならではの魅力
生まれ変わる都市に
調和する、
美しく荘厳に映える
佇まい。
一体感のある2棟構成の堂々たる姿は、
この街の新たなランドマーク。
樹木豊かなアプローチとホテルライクな車寄せ、2層吹抜けが、
やわらかな光の迎賓空間を演出します。
エントランス
エントランス
エントランスホール
外観
館銘板
エントランスホール
※掲載の竣工写真は2026年3月にエアリータワーを撮影したものです。
八戸の中心で暮らす、
確かな魅力。
複合再開発の一画という立地、
全邸南西向きの陽当たり、
まちなかの角地に建つ堂々たるスケール。
この地ならではの住まいの魅力をご紹介します。
完成予想イメージ(実際とは異なります)
住・商・ホテルが集う
複合再開発の一画に
マンション2棟・ホテル商業棟・駐車場棟の大規模複合再開発。まちの賑わいとともにある、新しい日常がはじまります。
2024年8月撮影©2024はちのへ中心蔵実行委員会
全邸南西向き、
ハナミズキ通りに面した配棟
八戸のメインストリート・ハナミズキ通りに面した南西向きの配棟。明るい陽光と開放感が、住まいに満ちあふれます。
外観完成予想CG
青森県最大規模※1、
堂々のツインタワー
2棟あわせて総計画戸数140邸。地上15階建てのツインタワーが並び立つ、青森県最大規模のスケールを誇ります。
image photo
雪かき負担を軽減する、
ハイクラス仕様
事業地内に自走式駐車場100%、
共用部のロードヒーティング、車寄せを設え。
雪の多い八戸の冬も、
雪かきの負担を軽減する、風格ある邸宅です。
※1.株式会社不動産経済研究所 企画調査部調べ(2000年以降/2024年5月現在)
現地案内図
JR八戸線「本八戸」駅 徒歩15分
※リッチモンドホテル八戸スクエア(2026年秋頃開業予定)