設備・仕様QUALITY

illustration:タカヤユリエ

機能と美しさを
兼ね備えた先進設備

家事の時短をサポートし、
暮らしの質を高める先進設備を
豊富にラインナップ。

Amenity あらゆる面から暮らしのクオリティを高める

image
ペット飼育可能
大切なペットと一緒に潤いある暮らしを実現できます。※ペットの種類、サイズ、数などについて管理規約、規則で定めがあります。
image
フルフラット設計
住まう方に配慮し、住戸内の床の段差を極力解消したフルフラット設計を採用。つまずきなどの事故を未然に防ぎます。※玄関上框は除く ※沓ずりの形状は実際とは異なります。
人感センサー付き玄関照明
玄関照明は自動で点灯・消灯するので、荷物が多い帰宅時に便利。どなたでも押しやすいワイドサイズのスイッチを採用しています。
24時間換気システム
窓を閉じたままでも換気ができる24時間換気システム。リビングダイニングや各居室の給気口から外気を取り入れ、室内に滞った空気の流れをつくります。
概念図
ガス温水床暖房
クリーンで安全な温水式床暖房をリビングダイニングに採用。電気式と比べて温かさが柔らかく経済的です。
メーカー参考写真
高速インターネット「UCOM光」
入居後すぐに使える光ファイバーによる高速インターネット環境をご用意しました。面倒な設定は不要で、ケーブルを差し込むだけですぐにインターネットに接続できます。もちろん24時間使い放題。最大1Gbpsのブロードバンドインターネットで、動画もスムーズに再生できる大容量・高速回線を実現しました。IP電話(オプション)にも対応しているので、多様な通信ニーズにもお応えします。 ※本サービスは、ベストエフォート方式のサービスです。速度は理論上の最高値であり、実効通倍速度を保証するものではありません。お客様の利用環境、時間帯などにより大きく異なる場合があります。
複層ガラス
室内側のサッシは、断熱効果を高める複層ガラス。冷暖房のエネルギー効率アップと結露の発生を抑える効果もあります。(一部除く)
概念図
ホルムアルデヒド対策
フローリング・壁紙は、ホルムアルデヒド放散量の最も少ない「F☆☆☆☆」基準を採用しています。

Security 住まいと暮らしの安心を守り続ける防犯・防災対策

エントランスアプローチ完成予想図
※写真は参考写真です。
365日・24時間セキュリティシステム
ご家族の安心を24時間・365日守り続け、何よりも大切な「安心」をお届けいたします。
防犯カメラ
毎日の安全を24時間見守るために、共用部には防犯カメラを随所に設置。カメラの存在によって、犯罪の抑止効果も期待できます。(レンタル対応)
参考写真
概念図
マンションならではの
安心セキュリティ
エントランスの来訪者を住戸内のカラーモニター付インターホンでチェック。音声と画像で確認した後、オートロックを解錠する防犯性の高いシステムを採用しました。※玄関前インターホンカメラはオプション仕様となります。

身につけているだけで
共用エントランスを解錠、開扉。
ハンズフリーキーシステム
「Tebra(テブラ)キー」を採用。
Tebraキーを身につけていれば、リーダーから最大2mの距離まで検知します。キーをカバン等に入れたままリーダの前を通行するだけで解錠できるハンズフリー機能です。 ※お引渡し本数:ハンズフリーキー1本、非接触キー2本、標準キー3本。
※住戸玄関扉はシリンダーキーでの解錠・施錠が必要です。
イメージイラスト
メインエントランス
手荷物があっても集合玄関機でのキー操作は不要
メールコーナー
宅配ボックスも自動解錠※キーをかざす必要があります。
自転車置場
自転車置場への出入りもスムーズ

Structure 将来の資産価値を守る、安全安心の建物構造

image
緻密な地盤調査
基礎工法を最適にするため、入念な地盤調査を実施。標準貫入試験や土のサンプリング採集等を実施します。
標準貫入試験概念図
杭工法
着工前に綿密な地盤調査を実施し、安定性をチェック。その上で万が一の地震にも配慮した設計により確実に建物を支えています。本建物は既製コンクリート杭を3棟で合計109本を打設し、支持しています。
概念図
コンクリート強度
躯体には設計基準強度Fc=30N/m㎡以上のコンクリートを採用しています。(一部除く)※30N/㎟以上の設計基準強度のコンクリートとは単位面積(1㎡)あたり約30t(トン)の圧縮に耐える強さのコンクリートを意味します。
概念図
コンクリートのかぶり厚
かぶり厚を建築基準法で定める厚さより約10㎜以上厚めに設計しています。(一部除く)
概念図
コンクリートの劣化防止対策
セメントに対する水の質量比を50%以下に抑えることで、コンクリートの耐久性を向上しています。(一部除く)
溶接閉鎖型せん断補強筋
鉄筋コンクリート造の柱は、溶接閉鎖型せん断補強筋を採用しています。(一部除く)
概念図
ダブル配筋
地震時に建物に掛かる水平力がもっとも高い耐震壁などの主要構造部には、鉄筋を二重に組むダブル配筋を採用しています。
概念図
遮音性・断熱性に優れた
堅牢な壁の構造
外壁150〜300mm、隣戸間の壁は約220mm以上のコンクリート厚で音漏れを抑えます。※一部仕様が異なります。
耐震構造
柱や梁で架構を構成し、一部に耐震壁を設けることで、柱・梁・壁の強度と粘り強さを組み合わせ、地震に耐えるように工夫された耐震構造を採用しています。
イメージイラスト
鉄筋コンクリート構造(RC構造)
鉄筋コンクリートとは、鉄筋とコンクリートを用いた建築の工法です。英語の頭文字からRC構造またはRC造といわれています。コンクリートの圧縮に強い性質と鉄筋の引っ張りに強い性質を組み合わせた構造です。
概念図
直床・二重天井
床スラブのコンクリート厚は約230mm以上を確保しています。(一部除く)床材は「ΔLL(I)-4」(メーカー表示)の床衝撃音低減性能を備え、天井も二重構造にするなど下階への生活音の伝わりを軽減しています。
概念図
対震枠玄関扉
玄関扉の枠にクリアランスを設けることで、大きな地震の際に住戸内に閉じ込められるリスクを防ぎます。
概念図
高断熱仕様
外壁には厚さ約25㎜以上の硬質ウレタンフォーム、住戸最下階スラブ下には厚さ約25〜100㎜のフェノールフォーム等の断熱材を施しました(一部除く)。屋根スラブ上には厚さ約50㎜の断熱材を採用(一部除く)。高い断熱効果を実現します。
概念図
遮音等級ΔLL(I)-4等級
相当のフローリング
床は遮音等級ΔLL(Ⅰ)-4等級相当のフローリング材を採用しました。コンクリートスラブが重量衝撃音を軽減します。また、天井の仕上げ材の間に設備配管を通すことによりメンテナンスやリフォームにも対応しやすくなっています。
概念図
「ZEH-M」&「低炭素建築物」
ダブル認定取得
断熱性能を向上させるとともに、効率的な設備等の導入により、大幅な省エネを実現するゼッチ・マンション・オリエンテッドと低炭素建築物認定をダブル取得しています。
「劣化対策等級」最高等級3を取得(予定)
劣化対策等級とは構造躯体等に仕様する材料の交換等の大規模な改修工事を必要とするまでの期間を身長するための必要な対策の程度を示す等級。住宅を長持ちさせるための対策を評価する基準で、最高レベルの等級3を取得しています。(予定)※適正な長期修繕計画に基づく維持管理が前提であり、メンテナンス不要ということを保証するものではありません。

Contents

もっともっとお伝えしたいことがたくさんあります。