完成予想CG
「まちで暮らす」「まちに集う」「まちを楽しむ」駅前の新たな暮らしの杜。

総事業面積約12,000㎡に地上3階の商業棟と自動車・バイク・自転車合わせて882台を収容可能な自走式駐車場棟、そして全216戸のタワーレジデンス。これら3つの建物だけでなく、歴史と文化・街・人のつながりをデザインしました。街に『歩く楽しみ』『集う喜び』を届けます。
※自動車343台(222台)、バイク17台(17台)、自転車522台(218台)予定。()内は居住者用区画数

Redevelopment

暮らしに賑わいを届ける、住宅・商業一体の複合再開発。

暮らしに賑わいを届ける、住宅・商業一体の複合再開発。 Image Photo
暮らしに賑わいを届ける、住宅・商業一体の複合再開発。 Image Photo
暮らしに賑わいを届ける、住宅・商業一体の複合再開発。 Image Photo
心地よい人の居場所を創り出すランドスケープデザイン。
心地よい人の居場所を創り出すランドスケープデザイン。 敷地イメージイラスト
※掲載のイメージイラストは設計段階のもので実際とは異なります。

豊かな緑を楽しむテラスが続く「並木テラス」。この場所を象徴する「もみの木広場(仮称)」と「並木広場(仮称)」。人々が滞留するスペースを計画し、街に人々の居場所を提供します。居心地の良い屋外空間がまちの風景をつくるのです。

人と地域の架け橋、歩く・集う・楽しみを育む「並木テラス」。
人と地域の架け橋、歩く・集う・楽しみを育む「並木テラス」。 イメージイラスト
人と地域の架け橋、歩く・集う・楽しみを育む「並木テラス」。 イメージイラスト
人と地域の架け橋、歩く・集う・楽しみを育む「並木テラス」。 Image Photo
人と地域の架け橋、歩く・集う・楽しみを育む「並木テラス」。 イメージイラスト

道に寄り添う並木とたくさんのテラス。個性的なテラスの連続でマンションと商業施設につながりを生み、街並みとしての一体感を創出。そこに活動が生まれ、地域・商業・自然などさまざまなものをつなげ関係性を育てていきます。

賑わいを生み、まちの顔をつくる2つの広場
賑わいを生み、まちの顔をつくる2つの広場 イメージイラスト
賑わいを生み、まちの顔をつくる2つの広場 Image Photo

大きなもみの木をシンボルに抱く「もみの木広場(仮称)」は商業施設と連動して地域に賑わいをもたらす舞台。マンションエントランスの前面に位置する「並木広場(仮称)」は日常的な居場所。休日にはマルシェやイベントなど日常を彩る催しが暮らしに新しい楽しみを届けます。

※広場の利用イメージイラストです。設計段階のイメージで、実際のものとは異なります。
熊谷 玄 撮影/OHNO RYUSUKE
Gen Kumagai introduction:
熊谷 玄 ─ STGK Inc. 代表
1973年横浜生まれ。ランドスケープデザイナー。
現代美術作家 Studio崔在銀のアシスタント、earthscape inc.を経て、2009年3月STGK Inc. (株式会社スタジオゲンクマガイ) 設立。ランドスケープデザインを中心に、人の暮らす風景のデザインを行なっている。
愛知県立芸術大学(2011年〜), 東京電機大学(2017年〜), 千葉大学(2018年〜)にて非常勤講師を務める。一般社団法人ランドスケープアーキテクト連盟理事。
主な仕事は「左近山みんなのにわ」、「グランモール公園」、「have a Yokohama(横浜駅西口仮囲いプロジェクト)」、「JR横浜タワー/うみそらデッキ」など。
https://stgk.jp
デュオヒルズ南町田 THE GARDEN デュオヒルズ南町田 THE GARDEN 撮影:清水隆裕/Takahiro Shimizu
グランモール公園(再整備) グランモール公園(再整備)
撮影:奥村浩司(Forward Stroke Inc.)/Koji Okumura (Forward Stroke Inc.)
金城ふ頭駐車場 金城ふ頭駐車場 撮影:STGK Inc.

※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、外観・外構・色調等は実際とは異なる場合があります。なお、外観形状の細部・各種機器・配管及び電柱・架線・周辺景観は省略または簡略化しております。行政指導や改良等のため、変更となる場合があります。植栽は特定の季節を想定したものではなく、今後、樹種・位置・大きさ等変更となる場合があります。また、竣工時ではなく生育後を想定して描いております。CG内の街路樹及び道路設えは計画段階のイメージであり、今後変更となる場合があります。